top of page

ウェビナー:金融の未来に必要なテクノロジー



ウェビナー:金融の未来に必要なテクノロジー


暗号通貨が登場してから10年以上が経過した今、ブロックチェーンは過渡期に差し掛かっているようで、重要なプレイヤー(中央銀行、ハイテク企業、機関)は、より実質的な方法でブロックチェーンを活用し、金融の未来をリードしています。10年後、あるいは20年後の経済はどうなっているのか、それを実現するためにはどのような技術的進歩が必要なのか?


私たちは、業界の専門家を招き、決済、中央銀行デジタル通貨(CBDC)、分散型金融(DeFi)、伝統的な金融などを形作る技術について、それぞれの視点やアイデア、期待を語ってもらいます。


スピーカー:


Pietro Grassano - Business Solutions Director Europe at Algorand

Marion Laboure - Macro Strategist at Deutsche Bank and Harvard University Lecturer

Henry Holden - Member of Secretariat in the Committee on Payments and Market Infrastructures at the Bank for International Settlements (BIS)

Francisco Spadafora - Blockchain Line Specialist at NTT DATA Italia

Mike Rogers (moderator) - Research Analyst at The Block



3月31日(水)5-6pm CEST(日本時間3月31日24pm)に開催される「Future of Finance(金融の未来)」をテーマにしたライブにぜひご参加ください。


コメント


Copyrights (c)  Algorand Japan

​>

★アルゴランド公式サイト(英語)はこちら >Algorand Technologies.    >Algorand Foundation

アルゴランド・ジャパンはパブリック・ブロックチェーン「アルゴランド」の日本における利活用の推進をミッションとしています。DeFiをはじめ多様なプロジェクトやアプリケーションの紹介は行いますが、トークン売買や投資勧誘などは一切行いませんし関与しません。アルゴランドもしくはアルゴランド・ジャパンの名前を使った投資勧誘などにはお気をつけください。

*ユーザーの皆様へ:私たちが「価格」よりも「活用」を語る理由

このサイトでは、ALGO(アルゴ)をいくらで買うかではなく、「アルゴランドを使って何ができるか」「どんな未来が作られているか」を主役として紹介しています。

アルゴランドは、取引所で売買されるためだけに存在しているのではありません。
- 寄付を透明にする: 支援が必要な人に、中抜きされることなく直接届ける。
- 環境を守る: 二酸化炭素の削減量を正しく記録し、地球を守る活動を支援する。
- 権利を証明する: 土地の所有権や個人のアイデンティティを、誰にも改ざんされない形で守る。

こうした実世界のアプリケーション(実用例)を支えることこそが、私たちの使命です。このサイトでは、その具体的な歩みと、あなたがこの新しい経済圏に参加する方法をお伝えしていきます。投資家としてではなく、この新しいインフラの「利用者」として、あるいは「共感者」として、アルゴランドのエコシステムを体験してみてください。

bottom of page