Jesulonimi Akingbesote氏がSwift SDKの構築でアルゴランド財団開発賞を受賞



Jesulonimi Akingbesote氏がSwift SDKの構築でアルゴランド財団開発賞を受賞


2021年6月1日 - アルゴランド財団が開発賞プログラムを開始して以来、世界中の多くの開発者が参加を希望してきています。徹底した審査と選考の結果、Jesulonimi Akingbesote氏がSWIFT SDKの構築で開発賞を受賞したことをお知らせします。


Swift SDKは、プログラミング言語「Swift」を用いて、アルゴランド上でのシームレスな開発を可能にします。開発賞を受賞したことについて、Jesulonimiは次のように述べています。「Swift Algorand SDKの構築で開発賞を受賞したことを光栄に思います。世界のブロックチェーン空間に永続的な変化をもたらす製品を構築することが私の願いであり、アルゴランド・ブロックチェーンでこれを実現できたことに感謝しています」。Swift SDKは、世界中の何百万人ものSwift開発者に、アルゴランドでの構築時にスムーズな開発体験を提供します。SWIFT SDKの具体的な情報については、こちらをご覧ください。


アルゴランド財団は、アルゴランド開発賞プログラムを通じて、アルゴランド上で構築する開発者を資金面でサポートできることを誇りに思っています。アルゴランド開発賞ファンドからの支援のためにプロジェクトを提出することに興味のある方は、こちらにご応募ください。



元記事:https://algorand.foundation/news/swift-sdk-development-award