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CBDC(中央銀行デジタル通貨)と金融インフラの未来 - 2020年5月7日(木)午後9:15-10:30

更新日:2020年5月22日


日本時間5月7日(木)午後9:15-10:30、CBDC(中央銀行デジタル通貨)及び金融インフラの未来について、ライブQ&Aを開催します。世界初のCBDCとなるマーシャル諸島の国家デジタル通貨SOVの裏側にいるチームに何でも質問しよう!


視聴登録はこちらから。



ほんの数か月のうちに、中央銀行デジタル通貨(CBDC)は、一見理論的な抽象概念から抜け出し、世界中の中央銀行の会議室で真剣な議論になりました。 実際、国際決済銀行による最近の予測では、中央銀行の80%以上がデジタル通貨を発行するためにブロックチェーンを検討しています。ブロックチェーンが今日の金融インフラを劇的に改善する強力なケースを持っていることが明らかになりつつあります。 マーシャル諸島共和国向けの世界初のソブリンデジタル通貨であるSOVの背後にあるチームをフィーチャーしたライブバーチャルQ&Aにご参加ください。


<スピーカー>

Peter Dittus -マーシャル諸島デジタル通貨アドバイザー、SFB Technologies、チーフエコノミスト

- Co-Pierre Georg- アルゴランド財団、経済諮問委員会 - David Markley - アルゴランド・ビジネスソリューション・ディレクター - Pietro Grassano - アルゴランド欧州ビジネスソリューション・ディレクター このディスカッションでは、次のトピックを取り上げ、質問に答えます。 - SOVがどのようにして世界初のソブリン・デジタル通貨になったか? - なぜCBDC? - なぜCBDCにブロックチェーン? - CBDCの加速と将来の展望 - どのようにしてあなたも導入への明確な道を築くことができるか 是非ご参加ください!



<追記>

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