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GBBCバーチャル・メンバーフォーラム:アルゴランドと中央銀行デジタル通貨(CBDC) 2020年4月2日22時15分~

  • 2020年4月1日
  • 読了時間: 2分

更新日:2020年5月22日



グローバル・ビジネス・ブロックチェーン・カウンシル(GBBC)は、「GBBCバーチャル・メンバー・フォーラム」を立ち上げ、ブロックチェーン業界の主要企業とその活動のプレゼンテーションを、日本時間・隔週木曜日の午後10:15-11時に開催していきます。


GBBCメンバーであるアルゴランドのビジネスソリューション部門責任者であるDavid Markleyは、アルゴランド・ブロックチェーンと、マーシャル諸島共和国が世界初のソブリンデジタル通貨であるSOVをどのように立ち上げているかについてプレゼンテーション・シリーズを開始します。


<概要>

現在のクロスボーダー経済は、資金送付のための長い待ち時間、交換および取引手数料、運用リスク、決済の問題、追跡の問題などを含む課題に満ちています。中央銀行のデジタル通貨イニシアチブは、これらの問題を解決する必要があるだけでなく、必要な規制とコンプライアンスメカニズムも活用する必要があります。


マーシャル諸島は最近、ブロックチェーンの速度、スケーラビリティ、セキュリティ、および必要なコンプライアンス制御を効果的に実装する機能と国家通貨に必要なトランザクションのファイナリティのため、デジタル通貨のテクノロジーとしてアルゴランド・プロトコルを選択しました。


政府、中央銀行、伝統的な金融機関の独自のニーズについて、アルゴランドによる情報交換の場に是非ご参加ください。



★4月3日追加 : プレゼン動画





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