top of page

投資プラットフォームのリパブリック(Republic)、アルゴランド上で「デジタル証券」発行へ

  • 2020年3月19日
  • 読了時間: 1分

更新日:2020年5月23日


リパブリック&アルゴランド

プライベート投資プラットフォームであるリパブリック(Republic)は、アルゴランド(Algorand)のブロックチェーン上にデジタル証券を構築し、そのエコシステムの将来の成功に向け、投資家へ新しい機会を提供するよう取り組んでいます。


2016年創業のリパブリックは過去3年間で170社以上のスタートアップにクラウドファンディングの場を提供し、昨年だけで6,750万ドルの調達支援に成功しています。ユーザーはスタートアップに10ドルから投資することができ、その数は約50万人にものぼります。


リパブリックとアルゴランドのパートナーシップにより、ブロックチェーン上で発行されるデジタル証券という新たな投資ツールが誕生することで、全ての人がスタートアップへのプライベート投資の機会を得ることができます。





<英文リリース>


<掲載メディア記事>





コメント


Copyrights (c)  Algorand Japan

​>

★アルゴランド公式サイト(英語)はこちら >Algorand Technologies.    >Algorand Foundation

アルゴランド・ジャパンはパブリック・ブロックチェーン「アルゴランド」の日本における利活用の推進をミッションとしています。DeFiをはじめ多様なプロジェクトやアプリケーションの紹介は行いますが、トークン売買や投資勧誘などは一切行いませんし関与しません。アルゴランドもしくはアルゴランド・ジャパンの名前を使った投資勧誘などにはお気をつけください。

*ユーザーの皆様へ:私たちが「価格」よりも「活用」を語る理由

このサイトでは、ALGO(アルゴ)をいくらで買うかではなく、「アルゴランドを使って何ができるか」「どんな未来が作られているか」を主役として紹介しています。

アルゴランドは、取引所で売買されるためだけに存在しているのではありません。
- 寄付を透明にする: 支援が必要な人に、中抜きされることなく直接届ける。
- 環境を守る: 二酸化炭素の削減量を正しく記録し、地球を守る活動を支援する。
- 権利を証明する: 土地の所有権や個人のアイデンティティを、誰にも改ざんされない形で守る。

こうした実世界のアプリケーション(実用例)を支えることこそが、私たちの使命です。このサイトでは、その具体的な歩みと、あなたがこの新しい経済圏に参加する方法をお伝えしていきます。投資家としてではなく、この新しいインフラの「利用者」として、あるいは「共感者」として、アルゴランドのエコシステムを体験してみてください。

bottom of page